ご用件は…

まだ仕事がいろいろ途中だったが
とりあえず、おばさんの元へ。
すると、おばさんは
その番組の内容を延々と話しだした。
そして、子どもの指導の仕方や接し方について
今度は自分の見解を話始めた。
う〜ん、なかなか終わらない。
適当に相づちを入れながら
キリのいいところで…
と、はさみこむと…
と、なにやら必死な感じ(笑)
一通り話し終わると、お礼を言われた。
おばさんがあまりにも正直なのでびっくりした。
正直者には、かなわない(笑)
↓お義母さんは話を聞いてくれないそうだ。
夏休みの宿題がまだ終わらない子は
松岡修造先生に励ましてもらおう!











