水いぼの治療
昨日に引き続き、水いぼの思い出話です。
本当にこの頃はかわいかった。
簡単にだます導くことができた。
まずは、水いぼをとるのに痛み軽減させる(らしい)
ぬり薬を塗ってもらう。
その後30分ほど待つ。
私はこの時点で、もうドキドキで心臓が出そうだった。
いぼの数が多いケンから診察室に入った。
もちろん
一人でがんばるケンもかわいそうなんだが
その声を聞いて、次は自分の番だと恐怖に襲われる
リュウの付き添いも相当大変。
看護師さんにも手伝ってもらいながら
水いぼ治療の修羅場をくぐりぬける。
何度もくじけそうになったが(私が)
心を鬼にして、最後までがんばる。
そして、心も身体もボロボロになって帰る。
双子育児の大変さはやはりこんな時、痛感する。
しかし、当の本人たちは
ご褒美のポケ○ンカードを見せ合いながら
すっかり立ち直っている。
こんな時は、2人一緒でよかったなって思う。
しかし、あの原始的な水いぼ治療は
今思い出しても、うらめしく思う時があります。
だからこそ昨日いただいたみなさんからのコメントと
もっと早く出会いたかった〜(泣)
これからのお母さん、ぜひ参考にしてください!
↓あの泣き声も、今は懐かしい。











