オーノー!な日
先週、病院に行ってきて
リウマチや炎症の指数が安定していると言われた
おばさんだったが…
天気が悪かったり、疲れた翌日は体の節々が痛くなり
動けなくなってしまう。
こういう時は血圧は低くく、脈拍が多く、微熱がある。
「寝てれば大丈夫だから。」とおばさんは言う。

こんな時、お義母さんがいてくれて助かる。
やはり私1人では、あれもこれもできない。
で、1時間ほどして再び様子を見に来たら
お昼の煮込みうどんのなべがカラになっていた。
Σ( ̄ロ ̄lll) オーノー!
お義母さんは、よく食べたことを忘れてしまう。
もともと、小食で痩せていた人なので
余分に食べることに家族は抵抗を感じなかった。
むしろ食欲があっていいぐらいに思っていた。
しかし体重はみるみる増え、喜んでいる場合ではなくなった。
いつもはおばさんが管理してくれるが
おばさんがダウンすると、もうこの状態だ。
でも、おばさんも翌日には起き上がり
「昨日は、もうこのまま死ぬかと思ったわ。
でも、この身だしなみでは死んでも死にきれない。」
と言って

タクシーに乗って1人で美容院に行ってしまった。
「近所の美容院に変えては?」という私を振り切り
遠くの馴染みの美容院までいそいそと出かけていった。
心配はつきねー
↓切りすぎて凹むおばさんにワンクリック(笑)











