誰似?


何気ない会話のつもりだったが
ダンナが自分の父親の話をし始めた。
過去記事にも描いたが
ダンナが2歳の時に両親が離婚している。
父親にその次に会ったのは
葬式の遺影だったそうだ。
「生きている間に、ひとことだけでも
会話をしてみたかった」と
いつもの責めのダンナとは違う一面を見せた。
「そうそう、写真が1枚だけあるよ、見る?」と
お義母さんのアルバムから探してくきてくれた。

ダンナが父親似だということを知った。
お義母さんは、先日の写真からイメージしていただければ
よろしいかと…
あ、久々に続く系…?
↓続きを期待してくださる方の応援クリックはこちらまで。











