
…と、いう訳で最近のいい道具を購入。

なにやら素人でもプロのテクニックで
ヘアカットができるらしい。
これさえあれば、家族中のヘアが思いのままなのだ!
日本中のお母さんが一度は憧れるこの道具を
私はさっそく手に入れた。
ご予算は床屋4回分に相当する。
やはり日本中のお母さんが思うように私も思ったね。
「元はすぐに取れる。」
家中の者がなぜか無口になった。
しかし乗りかかった船、ここでやめるわけにはいかない。
母は強し!初心貫徹!

ダンナが不安そうにひとこと言った。
元を取るのに犠牲者はあと3人か…。
いよいよHappy Merry X’mas!!!ですね!

師走のお忙しい中すみませんが
↓ランキングクリックプレゼント↓お願いします!

2006/12/23 14:08 |
カテゴリー:
心と体 | コメント
(5)
古い話で恐縮ですが終戦直後の時代には床屋さんに行くのは大変な贅沢でした。我が家にもオフクロが刈ってくれるバリカンがありました。庭先で植木バサミを小さくしたようなバリカンで虎刈りになるのは覚悟の上でしたが、よく切れずに痛さとの真剣勝負でした。
それに引きかえ現代のは素晴らしいですね。床屋さんと同じレベルだと思います。犠牲者の範疇には入らないのかも・・・。
2006/12/23 21:11 |
杵島太郎
>>杵島太郎さんへ
今でも美容院など、私の中ではとても贅沢な感じがしています。ダンナは時々「エステとか行ってみたら?」と言ってくれますが、元が貧乏性で無理ですね。
ケンは何度も何度も鏡を見ては、文句を言ってきます。プロテクになるには、もう数回の練習が必要ですがチャレンジャーが見つかりません。
2006/12/23 23:07 |
お返事です
息子がやっと 昨日床屋に行きました。 三ヶ月以上 行ってなかったので ぼうぼうでした。皆から 母がけちって 行かせないのでは ないかと 言われていたみたいです。(三者面談で はっきり言われました。前回は 頼むから ぼろぼろの上履きを買い換えてやって欲しいと言われました。持って帰らないから ぼろなのがわからなかったのです。)なんか 私の評判が息子のせいで そうとう ひどく悪くなっているみたいです。(別に気にしないから いいけど。)
2006/12/24 17:45 |
ななしのごんべえ
私も昔は祖母に切ってもらってました。
見事に前髪パッツンで、しかもプチ太りだったので顔が真ん丸でした…。でも文句は言わなかったですけどね。今ではイイ思い出ですw
2006/12/25 09:38 |
pagu
>>ななしのごんべえさんへ
床屋、嫌いですよ〜。本当にこちらが根負けします。あと爪切りが嫌い、歯磨きが嫌いで、その全部が親の責任のようになってくるのは、つらいです。
>>paguさんへ
<文句は言わなかった>←すばらしい!
あの後ケンからは文句タラタラで、あげくの果てに「お母さんの髪はぼくが切る」と迫ってきました。
あのヘアカット機が再び脚光を浴びるのはいつ?
2006/12/25 19:00 |
お返事です
コメントフォームは現在閉鎖中です。