秋の大例祭
秋晴れの10月9日に秋の大例祭が行われた。
少しづつだが、それぞれの道に別れた3人。
きっとこうして少しづつ
自分の道を見つける訓練が始まっていくんだろう。
頼もしくもあり、うれしくもり、寂しくもあり。
私も子供たちに置いてかれないように
心の準備を少しづつ、少しづつ…と
感傷的になるのは、秋の空が高いせいか?
はたまた…年のせいか?
2300万人の住民の飢えを救う事よりも、
核兵器を持ち南北7000万人の民族を人質にして
自分の安全を守ることを優先した、金正日。
国を愛さない人間は、国からも愛されないはずだ。
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